2017年

2017/10/04

日本医療研究開発機構(AMED)の
平成29年度「産学連携医療イノベーション創出プログラム(ACT-M)」に採択

 タカラバイオ株式会社は、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の平成29年度「産学連携医療イノベーション創出プログラム(ACT-M)」に三重大学らと応募した研究開発課題が採択され、AMEDとの契約を締結しましたので、お知らせします。
 

研究開発課題名 T細胞エクソソームによるがん転移阻害剤
代表機関 三重大学
共同提案機関 京都大学
タカラバイオ株式会社
ファイザー株式会社
事業期間 平成29年10月1日~平成30年3月31日

 
 詳細に関しては下記をご参照ください。
【AMEDホームページ】

http://www.amed.go.jp/koubo/020220170224_kettei.html

 

この件に関するお問い合わせ先 : タカラバイオ株式会社 広報・IR部

Tel 077-565-6970

 

当資料取り扱い上の注意点

資料中の当社による現在の計画、見通し、戦略、確信などのうち、歴史的事実でないものは、将来の業績に関する見通しであり、これらは現時点において入手可能な情報から得られた当社経営陣の判断に基づくものですが、重大なリスクや不確実性を含んでいる情報から得られた多くの仮定および考えに基づきなされたものであります。実際の業績は、さまざまな要素によりこれら予測とは大きく異なる結果となり得ることをご承知おきください。実際の業績に影響を与える要素には、経済情勢、特に消費動向、為替レートの変動、法律・行政制度の変化、競合会社の価格・製品戦略による圧力、当社の既存製品および新製品の販売力の低下、生産中断、当社の知的所有権に対する侵害、急速な技術革新、重大な訴訟における不利な判決等がありますが、業績に影響を与える要素はこれらに限定されるものではありません。

 

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