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クロンテクニーク

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 2009年初秋号 '09/9

クロンテクニーク 2009年初秋号

トランスフェクション試薬Xfect™ & Xfect™ Stem、市販のNiレジンの中で最高の結合容量を持つHis60 Ni Superflow™ Resin、など、様々な情報をご紹介しています。

 2009年初夏号 '09/6

クロンテクニーク 2009年初夏号

注目の新製品、マイクロRNA(miRNA)解析ツールMir-X™、進化した酵母ワンハイブリッドシステム「Matchmaker™ Gold」など、様々な情報をご紹介します。

 2009年早春号 '09/2

クロンテクニーク 2009年早春号

注目の新製品、進化した酵母ツーハイブリッド システム「Matchmaker™ Gold」や昨年10月の発売以来大変ご好評をいただいている「In-Fusion™ Advantage」を中心に、様々な情報をご紹介します。

 2008年冬号 '08/12

クロンテクニーク 2008年冬号

新しい赤色蛍光タンパク質「tdTomato」の 優れた蛍光特性のご紹介とtdTomatoをがん転移の追跡に用いたテクニカルノートを中心に、様々な情報をご提供します。

 2008年初秋号 '08/08

クロンテクニーク 2008年初秋号

新製品のほか、AcGFP1とDsRed-MonomerによるFRET法(特別寄稿)、Lenti-X™ HT Packaging Systemに関するFAQsなど盛りだくさんにご紹介します。

 2008年初夏号 '08/05

クロンテクニーク 2008年初夏号

注目の新製品ProteoTuner™システムの詳しいご紹介、In-Fusionクローニングの新しい展開など幅広い情報をご提供しています。

 2008年早春号 '08/02

クロンテクニーク 2008年早春号

レンチウイルス関連製品Lenti-Xシリーズをはじめ、Clontech社のウイルス発現システムの特集記事をご紹介しています。

 2007年冬号 '07/11

クロンテクニーク 2007年冬号

新製品のほか、5000報を超える使用実績をもつテトラサイクリン誘導性遺伝子発現システム“Tet System”についての特集記事をご紹介します。

 2007年初秋号 '07/08

クロンテクニーク 2007年初秋号

新製品Tet-On/Off Advancedシステムのレトロウイルス版の他、単量体の蛍光タンパク質Fruitsシリーズなどをご紹介します。

 2007年初夏号 '07/05

クロンテクニーク 2007年初夏号

任意のベクターに迅速にディレクショナルクローニングができるIn-Fusion 2.0 PCR Cloning Kitについての特集の他、わずか4時間でレトロウイルスのRNAタイターを測定できる新製品Retro-X qRT-PCR Titration Kitなどをご紹介します。

 2007年早春号 '07/03

クロンテクニーク 2007年早春号

より低いバックグラウンドと発現誘導率の向上を実現した改良型テトラサイクリン発現誘導システム
Tet-Off Advanced Inducible Gene Expression Systemなどをご紹介します。

 2006年秋号 '06/11

クロンテクニーク 2006年秋号

新たなレポーターアッセイの可能性を広げる分泌型デュアルレポーターシステム
Ready-To-Glow Dual Secreted Reporter Systemなどをご紹介します。

 2006年夏増刊号 '06/07

クロンテクニーク 2006年夏増刊号

20th IUBMB国際学会のセミナーで発表いたしました新製品のTet-On® Advancedシステムをご紹介しています。
また、マルチレポーターアッセイに最適な新規分泌型ルシフェラーゼも新たに発売いたしました。その他最新技術を用いた新製品やクロンテック製品を用いたアプリケーションを多数紹介しています。

 2006年夏号 '06/07

クロンテクニーク 2006年夏号

30分以内に最大1010感染単位(IFU)まで精製可能なAdeno-X Virus Mini Purification Kitなどをご紹介しています。

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